2020年3月6日金曜日

「自由」への入り口 


アウトドア・ライフとの出会い 


 今現在、日本の出版界のなかで唯一のアウトドア雑誌・隔月刊「Fielder・フィールダー」に連載を描(書)かせていただいている。
 時の政権や大手電力会社をはじめ、いかがわしいマスゴミ・テレビ業界とつながっているブラック企業「電通」に頼るでも無く、〜我が路を往く感のアウトドア・ライフをそれなりに真面目に探し求め、サバイバルやアウトドア・ライフを真剣に読者に伝えようと努力している雑誌である。〜と、私は個人的に想っている。


  今回3〜4月号の「Fielder・フィールダーVol.50号」の連載では、迷える子羊を真の「自由に生きる」アウトドア・ライフへと導いてくれた恩師・田渕義雄氏との出会いを描かせていただいた。私の文章力は未だ小学58年生ゆえ稚拙で申し訳ないが、スケッチの「絵」に関してはそれなりの筆力によって読者に伝えるべき事が可能と考えている。

 

まずは連載見開き・構成デザイン・ラフをご覧あれ。




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